長野原町文化財保存活用推進ワークショップ「宿場町『狩宿新田』を歩く」を開催します
長野原町応桑の新田地区は、江戸時代は「狩宿新田」と呼ばれ、宿場町として栄えていました。現在も国登録有形文化財の「旧狩宿茶屋本陣」をはじめとした歴史的な建物や史跡が残っています。
新田地区に残っている歴史感じる建物や史跡を、江戸や明治の旅人になった気分で歩いてみませんか?
ふらっと立ち寄る気持ちでお気軽にご参加ください!
当日の飛び入り参加もできます!
日時
令和8年10月24日(土曜日)
午前の部 10:00~11:30
午後の部 13:30~15:00
開催場所
応桑字新田地区
(旧狩宿茶屋本陣・狩宿関所跡・応桑諏訪神社社務所など)
参加対象
小学生以上
参加費
無料
集合場所
応桑こども園駐車場
(町道沿いの砂利敷の駐車場)
お申し込み
チラシ記載のQRコードもしくは下記URLからLogoフォームにアクセスし、必要事項を記入の上、お申し込みください!また、お電話でも受け付けています!
ショートURL (インターネット)
https://logoform.jp/f/9YzLD
文化財係
0279-82-4517